訂正・ご指摘について
Velleity Note編集部は、掲載内容の正確性に努めていますが、誤りが含まれる可能性を完全には排除できません。誤りがあった場合は、読者に見える形で訂正し、その記録を記事に残します。
誤りのご報告
事実関係の誤り・古くなった情報・出典の不備などにお気づきの際は、お問い合わせよりご連絡ください。その際、次の情報をお知らせいただけると確認が早くなります。
- 記事のURL
- 誤りを含む具体的な箇所
- 正しい内容(可能であれば出典つきで)
対応の手順と期間
いただいたご指摘はすべて確認します。原則として2営業日以内の回答を目指します。誤りが確認できた場合は、下記の区分に従って記事を直します。内容を確認できない場合や、訂正の必要がないと判断した場合は、その理由をお伝えします。
対応の区分
- 訂正:数字・日付・固有名詞・引用などの事実の誤り、未確認の情報を確認済みとして書いていた誤りを直します。記事冒頭(要約の直下)に「訂正(年月日)」の表示を掲げ、当初の記述と正しい記述の両方を示します。訂正の表示は後から消しません。
- 更新:公開後に状況が進んだ場合は、情報を追記し、「更新:年月日」を明記します。
- 明確化:事実は正しいものの、表現が不正確で誤解を招くおそれがある場合は、本文を直したうえで、訂正と同じ形式でその旨を表示します。
- 撤回:記事の根幹が誤っていた場合や、当事者の権利を侵害していた場合は、記事を撤回します。撤回する場合も記事を黙って削除することはせず、撤回した理由と日付をお知らせします。
誤字・脱字やリンク切れなど、内容に関わらない表記上の修正は、特に表示せずに行います。
権利・削除に関するご連絡
著作権・肖像・プライバシー等に関するご連絡も、同じくお問い合わせで承ります。正当なご指摘には誠実に対応します。
